ラッピングのタック(TACK)

カーラッピングのメリットとデメリットラッピングの良い点と注意すべき点

良いところ

 

カーラッピングで注意すべきことは?

ラッピング施工したら、どれくらいの耐用年数がありますか?
クルマの保管状況や洗車状況により、フィルムの耐用年数が異なります。 屋外よりはガレージ保管していただくとキレイな状態を維持することができます。
施工後にラッピングをキレイに剥せますか?
経年劣化したクルマで塗装面が劣化している場合は、施工時した後に剥すと塗装が剥がれてしまうことがあります。
マフラー付近の箇所でも施工できますか?
マフラー付近で高温になりやすい箇所は、フィルムが剥がれたり変色することが予想されます。
塗装とは全く違う色のフィルムでラッピングするとどうなりますか?
一般的には、ドアの内側・トランクやボンネットの内側などには施工しないので元の色となります。
完璧なフルラッピングで内側も含めて施工する場合は、施工時間や仕上がり具合も変わってきますので、ご相談の上で見積させていただきます。
クルマの天井部分にもラッピングできますか?
ドア周り・ボンネットやトランク部分と同様に天井部分にラッピングすることもできます。 最近では天井部分だけにパーツラッピングする方も増えてきています。
ただし、エンボス加工したフィルムを貼付した場合は、凹んでいる部分に埃や水垢等が付着しますので、小まめな洗車をお薦めします。